2008年08月14日

夏休みは休むだけではなく、明日への活力のためのものではないだろうか。

かなり放置していましたが、だいぶ前から、心に残ってたことなので書くことにします。
※最近では、タモさんの弔辞も同じくらい心に残ったことです。

さとなお.com より

最近よく思うけど、発散や気分転換の有効期間がやけに短くなってきた実感がある。長持ちしない。旅行行っても、おいしいもの食べても、昨日みたいにいいもの見ても、昔なら数日から数週間は「明日もがんばろう!」とか思えたのだが、最近はヘタすると数時間しか持たない。時の流れがどんどん加速している感じ。生きにくい時代だなぁ。うつ病をはじめ精神的に罹患する人が増えるのもよくわかるなぁ。



何年か前の夏休みに10年ぶりに会った地元の友達に
私「夏休み・・・って休みが明けたらこれからがんばるぞ!って思うものなのに、
 もう終わってしまう、、いやだ、と思うのは何でだろうね」
友「ああそういわれてみるとホントそうだよね。
 会社に行きたくないと言う気持ちが強くなるよね」

と話したことがある。


この会話の中には自分的に二つポイントがあった。
@夏休みとは本来リフレッシュの意味だということが、不意に自分の口から出たおかげで再確認できた。
A10年ぶりに、しかも札幌で、全く異なる仕事をしている友人(すなわち、同じ境遇ではない人間)も、夏休みが終わって会社に戻るのが嫌らしい。




夏休みをとられている人が多いため
いつもよりはガランとしたオフィスに身を置きながら、
さとなおさんのブログと数年前の出来事をぼんやり思い返してみて、なんでだろうと考えてみた。


その結果
他人との距離が近くなっている
≒自分の時間が守りにくくなっている

ということではないかと思った。



楽しかった旅行も、美味しかった料理も、久しぶりに会った友人との高揚感も、
ケイタイから一言で現実に戻される。
昨日9時間寝ても、土日に25時間寝ても、3日間札幌に戻っても、
パソコンの前で5時間もエクセルと格闘してたら頭痛はまた襲ってくる。


まあもうしょうがないのかもしれない。
とおもいつつ外国はどうなのかな。


と書いていたら、同僚がまた!!!!!!!!!事故った。
いらいらしながら原因をくまなく調べたら、同僚のミスではないことがわかった。



人と関わって仕事をするのは当たり前だし
人と関わって助けられる部分も十分に理解しているのだが
人と関わっていらいらしたりする自分を押し殺す時間を増やして過ごしていくのが
もう、、、、どうやったら変わるのかなあ。



いやしかし、久しぶりに文章を書いたもんだけどホント、下手になったなあ。
posted by あ at 14:05| 東京 ☁| Comment(53) | TrackBack(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月10日

備忘録パート3−パスタの種類編

よし、こういうときにつかうんだ備忘録っていうのは。

最近自炊をすることが多く(貧乏なので)
平日はパスタ、土曜は気分、日曜は米を炊くというサイクルになっている。

まあ、12年も一人暮らしをしているものだから料理のレパートリーは増えているはずなのだが、
如何せん忘れてしまう。
そういや大学生のころは塩ワンタンスープなんてよく作っていたのに何故今は全く作らないのだろう??

というわけで、今後のレパートリー貯蓄のため、パスタの種類を書いておきます。


・鶏肉(主にささみ)×ねぎ×ほうれん草    →中華味
・納豆×ねぎ×あさつき              →中華味
・イカ塩辛×キャベツ×プチトマト        →アンチョビ味
・ベーコン×キャベツ×プチトマト×アンチョビ →アンチョビ味
・きのこ×あさつき                 →和風味
・キムチ×きのこ×あさつき           →クリーム味
・明太子×マヨネーズ×納豆(ひきわり)×あさつき→クリーム味
・トマト(水煮)×チーズ              →トマト味
・トマト(水煮)×ツナ               →トマト味
・納豆×オクラ×とろろ×味付海苔       →和風冷製


1回目に書いてから思い出したのが二つあり、追加した。(下二つ)
ねぎ率が高いなあ。
トマト(水煮)系が弱いなあ。バジルとかあれば格好がつくのかも。



以降追加、頑張れ自分!!
posted by あ at 18:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

『柔らかな頬』の記録 2007.1.14

(最近『OUT』を読んだのですが、その前にmixiにあげてたこちらの感想をまずは載せます)

カスミは、故郷・北海道を捨てた。が、皮肉にも、北海道で幼い娘が謎の失踪を遂げる。
罪悪感に苦しむカスミ。
実は、夫の友人・石山に招かれた別荘で、カスミと石山は家族の目を盗み、逢引きを重ねていたのだ。
カスミは一人、娘を探し続ける。4年後、元刑事の内海が再捜査を申し出るまでは。

一方、野心家で強引な内海も苦しみの渦中にあった。
ガンで余命半年と宣告されたのだ。
内海とカスミは、事件の関係者を訪ね歩く。
残された時間のない内海は、真相とも妄想ともつかぬ夢を見始める。

そして二人は、カスミの故郷に辿れ着いた。

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誰も私を救えない、と本のコピーにあることが真実で、
納得したくても腑に落ちないことはいくらでもある。
だけど、同じ帰り道、同じ時間をただ繰り返しているだけでは何も変わらない。
ただ違う道を通ろうと思うこと、時間をずらそうと思うこと、
それだけで自分のパズルが大きくなる可能性が秘められているかもしれない。


桐野夏生は悪質な現実を冷酷に書き綴る作家だ。
昔は読んでいて嫌悪感を抱いたが、今はそのまま受け取れるようになった。
むしろ、冷酷な現実を文章で想像できるように描写できる才筆が素晴らしいとさえ思う。

主人公カスミの救いという部分は時を経るにつれて少しづつ変化していく。
重きをおいていたものの価値観が変わっていく。
内海の死とカスミの生との対比がそうさせているようである。

この本を、ミステリーとして納得できない人も多いらしいが、人間の生を描ききっている意味では傑作だ。柔和な人間にも無関心な部分があったり、陰険な人間にも柔らかな部分を持ちえているものだ。

だからせめて現実をそのまま受け取るブランク(空白)の部分を持っていようと思う、
それが唯一救われる方法ではないかと思ってしまう。



何年か前の作者に対する嫌悪感は自分を見透かされたような気がしてたからだろう。きっと。


『柔らかな頬』(上)桐野夏生
『柔らかな頬』(下)桐野夏生

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文庫版の、上下巻の装丁。
上巻が若くみずみずしい桃で、下巻が腐ってただれていく桃、というところもこの本を象徴しているようで、あえてこちらのレビューを選んでみました。


kirino-1.jpgkirino-2.jpg
posted by あ at 01:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 書物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

ミスチルに会いに行ったよ!再び。2007.9.8

前回のライブはとっても楽しかったので、DVDを何度も観ています。


そして今年になって発売された「HOME
はじめに聴いた印象は物足りない、腹六分目くらいな感じだったけれども、
ライブに行くとやっぱり違いますね。

070908_1807~01.jpg

HOME。その名のとおり帰る場所。
自分の中の色とりどりの感情、基点となるもの、
それらそのままがSHOWになったステージでした。

開放感溢れる日産スタジアムの夜風に当たりながら
暗闇への色をも考慮した、光溢れる演出のなかで、
彼らの基点となった 「CROSS LOAD」。
65,000人で合唱した 「口笛」。
未来への思いをつなげる 「ポケット カスタネット」。

あとは桜井さんの気持ちがいっぱいつまった 「しるし」。
感情をこめた歌声はあんなにこころに響くものかと。
不完全さを愛おしいと思い、そのすべてを包み込むことができる大きな気持ち。


ただ振り返って一番印象的だったのは「彩り」でした。
このCMで流れている音楽です。
みんなの写真×Mr.Children (OLYMPUS)


なんてことのない作業が この世界を回り回って
何処の誰かも知らない人の笑い声を作ってゆく
そんな些細な生き甲斐が 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に 増やしていく 水色 オレンジ



ただいま
おかえり
そんな一言でも、気持ちは万華鏡のように鮮やかに広がる。

ありがとう
ごめんね
ただシンプルな一言こそ、言葉の余韻をそっと浮かべながら、大切に放とうと思う。
posted by あ at 17:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の記録 2007.9.15

初めてみたのは大学生のときだったが、
その時は小気味よいストーリーテンポと、謎解きの面白さで夢中になっていた。
それこそ三日三晩みていたような。

あれから12年。
インターネットは普及し、謎解きの解説をだいぶ読み込み理解は出来るようになった。
漫画やDVDも買い、終いにはパチンコ機まででる始末。
新しい物語を受け止める準備は整った。
(パチンコはやってないが)


初めてみた大学生当時、
次の一歩へ踏み出せない若者(シンジ)が、葛藤し、ようやく他者と対峙できる物語だと思っていた。
だが今の視点はどうだろう。

印象的だったのはシンジが苦手だった父親との何年か振りの再会。
恥ずかしいような、でも今までの苦味もあるような、戸惑いや不安。
そこで父さんはいきなり言う。「あれ(エヴァ)に乗れ。」
・・・・そりゃ言うわ。「父さん、僕にはできっこないよ!!」
そしたら父さんは「なら帰れ。用はない。」ときた。

エヴァってこれ↓
eva1.jpg

・・・・そりゃ葛藤もするっていう話だ。


そして少しづつ、使徒(敵)から仲間・世界を救うにはエヴァンゲリオンしかないと知る。
父さんに認められたいという希望の綱と
自分の命を奪いかねない怪物への恐怖の綱の、引っ張り合い。
14歳の少年がよくも、わずかでも気持ちを比べるが出来たと感心した。
・・・・余談ですが14歳の私なら間違いなくどちらに転んでも迷いません。


12年のエヴァに対する土壌と、学生から社会人になった心境の伸長で
新しい始まりを告げたこの物語を冷静にみることができた。



最後に、何故今エヴァが再び作られたのか。
庵野秀明氏の所信表明を読んでいただきたい。
エヴァが社会現象になった理由も、作り手の思いからわかるだろう。
エヴァへの思いは、物語の中だけではなく現実社会にも共有されうる。
「逃げちゃダメだ」とシンジだけではなく、私たちもふとつぶやく。
どんな敵(使徒)が現れたとしても、ただ倒していくしかないのだ。


http://eva.yahoo.co.jp/gekijou/big_message.html
疲弊しつつある日本のアニメーションを、未来へとつなげたいという願い。
蔓延する閉塞感を打破したいという願い。
現状世界で生きていくこころの強さを持ち続けたい、という願い。

今一度、これらの願いを具現化したいという願い。

・・・・・・・
閉じて停滞した現代には技術論ではなく、志を示すことが大切だと思います。
・・・・・・・

「エヴァ」はくり返しの物語です。
主人公が何度も同じ目に遭いながら、ひたすら立ち上がっていく話です。
わずかでも前に進もうとする、意思の話です。
曖昧な孤独に耐え他者に触れるのが怖くても一緒にいたいと思う、覚悟の話です。
同じ物語からまた違うカタチへ変化していく4つの作品を、楽しんでいただければ幸いです。


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世界を壊滅状態へと導いた「セカンド・インパクト」から15年後。
14歳の碇シンジは、特務機関NERV(ネルフ)の最高司令官で父親でもある碇ゲンドウから、
謎の巨大生物“使徒”と戦う人造人間エヴァンゲリオンのパイロットに任命される。
使徒との戦いが困難を極める中、地球存続のための任務を背負う彼らは、
ある国家規模の作戦を実行に移すことになる。


『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』 2007.9
posted by あ at 16:49| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

こんな時には。

体や気持ちがちょっと濁ったように感じる時、
私は塩をたっぷりいれたお風呂に入ります。
クナイプのバスソルト。気分によって香りを使い分けてます。
窓を開けて、ラジオをかけて、ライトな読み物を読んで。
たっぷり汗をかいて、身を清めたような気持ちになって。


お風呂から上がったら、窓を開けて風を入れ、音楽をかけ、水を飲みます。

今聴いているのは坂本龍一「Aqua」。

この曲を聴くと、
ひとつひとつのピアノのつぶが水平線の向こうへ広がっていくように、
閉じていた気持ちがゆっくりほどけるような感じになります。


澄んだ夜の空気に静かに流れる音楽は
なんだかシンプルだけどとても美味しくて
たまにはこんな時間を自分にプレゼントしてみるのもいいかなと
思ってみたのでした。


/05  坂本龍一
posted by あ at 01:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

『舞妓Haaaan!!!』の記録 2007.6.17

もう好きだぜ お前のテンション(ハイテンション!)

サダヲ、全開!
堤、ソツない!
柴崎、眉間の皺がいつにましてイイ!

ぼくの魔法使い での監督&脚本のコンビが映画をつくるっていったら、これはもう観に行くしかないよ。


阿部サダヲのハイテンションはとても万人ウケのする、愛らしいものになってた。
というより、これがこの人の芸か。
隣のおばちゃんもすごい笑ってたもんなぁ。
(もちろん私も、劇場全体も常に笑いに包まれてた)
笑い声を気にせず映画を観れるのって、いい。

強いていえば、後半ちょっと間延びしたかなぁと思ってたけど、
・・・・というより、ALWAYSハイテンションだからちょっとひと息をつきたくなったりしたからかもしれないけど、
それでも、前半の笑いだけでもう、満足です。


まあ、特に考えることもなく、笑いたい時に観ればいい映画です。


-------------------------


12年前、高校生の鬼塚公彦は修学旅行中の京都で道に迷い、舞妓に助けられる。
その美しさに衝撃を受けた公彦は、以来舞妓との野球拳を夢にみる日々。

京都出身だからといって付き合ったOLの富士子をあっさりと振り、
京都転勤(左遷)でようやく憧れの地を踏んだ公彦。
しかし、お茶屋は一見さんお断りだったことをすっかり忘れてて、
長年の夢を果たすことができない。

えいやと仕事で大ヒットを出し、
やっとの思いで社長に紹介をしてもらうのだが、
そこには、公彦のHPを荒らしているナイキ(野球スター選手・内藤貴一郎)が
何人も舞妓をはべらせていたのであった。


公彦は内藤を超えるため
富士子は公彦を見返すため
内藤は心の葛藤を乗り越えるため

三人のそれぞれの想いは、めくるめくハイテンションを繰り広げていく。


『舞妓Haaaan!!!』 2007.6
posted by あ at 12:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

備忘録パート2−好きな著名人編

結構私、目標とする人や真似したい人がいないとなりたい自分がイメージできないタイプです。
(まあなんとなくのYes/Noはあるのですが)
あと、好きな芸能人ってだれ?とか聞かれると、
誰だっけ?と忘れてしまう。


そういうときの、このブログ。


金城武 ・・・ 甘い雰囲気と声がいい。
長瀬智也 ・・・ あほを演じる巧さとワイルド感がいい。
ピエール瀧 ・・・ エスプリトークとオトナさ加減がいい。

==============
DeNA南波さんについて

常々、仕事とプライベートを両立させていそうな女性って自分の回りにいないなぁと思い
そういう先輩がいたらいいのにな、と思っていました。

でも、ひょんなことから見つけた このブログ
そういえば、私はこの人素敵だな、と思ったことがあったのでした!!



それはかれこれ5年ほど前。
私は南波さんの媒体、ビッダーズの担当をしておりました。
うちの会社にいらっしゃるということで部屋に通し、お茶を出しました。

そのとき私は、青い裏地の黒い服を着ており、黒から青がちらっと見えるちょっと個性的な服を着てました。
そうしたら南波さんが
「あら、その青い服素敵ね。私も青い服着ようかしら。でも若い子向けよね、あははははは!」
と一気におっしゃいました。


そのとき、この人素敵だなぁと思いました。

初対面なのに、思ったことを素直に伝えているところとか、
けらけらとした笑い声とか、
ぱっと空気が明るくなるような、そんな一瞬でした。

私もこういう人になりたいです。



素敵だと思う人たちを、忘れないように。
posted by あ at 16:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

ほんとに書くことが無いので恐縮ですが・・・

また結構間が空きました。。

備忘録、って言葉はBlogの普及で使うようになった言葉と思うくらいに、
皆いろんなことを忘れたくないと、せっせこせっせこ日々記録しているのでしょう。

じゃあ私が覚えていたいことってなんだろうと思うのですが・・・・・・・
最近特にないっす。
でもまああえて言うなら映画を観たときの興奮やら、
ちょっと心の中で流行ったことやらでしょうか。

備忘録の備忘録のため、下記に書き出します。
 ・パイレーツオブカリビアンに興奮!の巻。
 ・あいのりに今なぜか夢中!の巻。
 ・今年のWIREは2時間でリタイアせず音を楽しむと決めたのだ!の巻。
 ・えーっと、えーっと。。。


・・・・・・上記もろもろ付け足す予定です・・・ということで・・・・。
posted by あ at 19:43| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月09日

忘れちゃいけない。

2004年12月に友達が結婚したとき、
余興でエスパー伊藤が来てました。

↓舌で扇風機を止めてるエスパー。
041204_2126~01.JPG


テレビでもあんまみないし
結婚式ぐらいでしかもう見れないもんかと思ってたら!





わおーっつ!ぜんぜん早くないし!
でもこれでいつでもやつに会えますw

↓特に、SGちゃん、確認するように!!↓


エスパー伊藤の超人芸ブログ / ハイ〜ッ!
posted by あ at 16:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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